- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額9,365千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/11/06 15:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4,012千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/06 15:20 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算出されたのれんの金額98,933千円は、取得原価の配分額の確定により34,488千円減少し、64,444千円となっております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益及び経常利益がそれぞれ1,667千円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,667千円増加しております。
㈱ITプレナーズジャパン・アジアパシフィックとの企業結合
2020/11/06 15:20- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
他方、中期的な成長に向けてアオバジャパン・インターナショナルスクールの大規模な校舎改装、バイリンガルプリスクール新拠点開設に向けた設備投資、10,000時間を超えるデジタル・コンテンツ・ライブラリのシステム機能の強化等、当上半期も積極的な資本投資を実施いたしました結果、先行費用が増加し、短期的な収益性が減少する事となりました。
以上のことから、当第2四半期連結累計期間における売上高は第2四半期累計期間として過去最高の2,781百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益は99百万円(同40.0%減)、経常利益は102百万円(同46.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円(同73.5%減)となりました。
(経営成績のポイント)
2020/11/06 15:20