四半期報告書-第23期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(重要な後発事象)
(連結子会社間の合併)
当社は、2021年1月22日開催の取締役会において、当社の連結子会社である㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズを存続会社、現代幼児基礎教育開発㈱及びSummerhill International㈱を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議いたしました。
1.企業結合の概要
①結合当事企業の名称及び事業の内容
ⅰ.結合企業
名称:㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズ(当社の100%子会社)
事業の内容:アオバジャパン・インターナショナルスクール(以下「AJIS」)の運営
ⅱ.被結合企業
名称:現代幼児基礎教育開発㈱(㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズの100%子会社)
事業の内容:アオバジャパン・バイリンガルプリスクール(以下「AJB」)の運営
名称:Summerhill International㈱(㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズの100%子会社)
事業の内容:サマーヒルインターナショナルスクール(以下「SH」)の運営
②企業結合日
2021年3月1日(予定)
③企業結合の法的形式
㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズを存続会社、現代幼児基礎教育開発㈱及びSummerhill International㈱と消滅会社とする吸収合併方式
④結合後企業の名称
㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズ
⑤その他取引の概要に関する事項
AJIS、AJB、SH の組織を一体化することによるインターナショナルスクール運営の効率化と、国際バカロレア全プログラム認定校による一貫したグローバル人材育成システムの構築を目的として、連結子会社間の吸収合併を行うことといたしました。
2.実施予定の会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。
(連結子会社間の合併)
当社は、2021年1月22日開催の取締役会において、当社の連結子会社である㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズを存続会社、現代幼児基礎教育開発㈱及びSummerhill International㈱を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議いたしました。
1.企業結合の概要
①結合当事企業の名称及び事業の内容
ⅰ.結合企業
名称:㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズ(当社の100%子会社)
事業の内容:アオバジャパン・インターナショナルスクール(以下「AJIS」)の運営
ⅱ.被結合企業
名称:現代幼児基礎教育開発㈱(㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズの100%子会社)
事業の内容:アオバジャパン・バイリンガルプリスクール(以下「AJB」)の運営
名称:Summerhill International㈱(㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズの100%子会社)
事業の内容:サマーヒルインターナショナルスクール(以下「SH」)の運営
②企業結合日
2021年3月1日(予定)
③企業結合の法的形式
㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズを存続会社、現代幼児基礎教育開発㈱及びSummerhill International㈱と消滅会社とする吸収合併方式
④結合後企業の名称
㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズ
⑤その他取引の概要に関する事項
AJIS、AJB、SH の組織を一体化することによるインターナショナルスクール運営の効率化と、国際バカロレア全プログラム認定校による一貫したグローバル人材育成システムの構築を目的として、連結子会社間の吸収合併を行うことといたしました。
2.実施予定の会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。