- 9423
- 2026/08/27
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 20.36倍
- 2010年以降
- 赤字-209.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.68倍
- 2010年以降
- 赤字-15130倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 18.08%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フォーバル・リアルストレート(9423)の役員賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- 50万
- 2016年9月30日 +100%
- 100万
- 2016年12月31日 +50%
- 150万
- 2017年3月31日 +33.07%
- 200万
- 2017年6月30日 -56.3%
- 87万
- 2017年9月30日 +100.11%
- 174万
- 2017年12月31日 +50.03%
- 262万
- 2018年3月31日 +33.38%
- 350万
- 2018年6月30日 -64.31%
- 124万
- 2018年9月30日 +100.08%
- 249万
- 2018年12月31日 +50.02%
- 374万
- 2019年3月31日 +33.37%
- 500万
- 2019年6月30日 -67.52%
- 162万
- 2019年9月30日 +100.06%
- 324万
- 2019年12月31日 +50.02%
- 487万
- 2020年3月31日 +33.36%
- 650万
- 2020年6月30日 -69.25%
- 199万
- 2020年9月30日 +100.05%
- 399万
- 2020年12月31日 +50.01%
- 599万
- 2025年6月30日 +0.12%
- 600万
- 2025年9月30日 +100.3%
- 1203万
- 2025年12月31日 +45.84%
- 1754万
- 2026年3月31日 +11.75%
- 1960万
- 2026年6月30日 -71.95%
- 549万
個別
- 2017年3月31日
- 200万
- 2018年3月31日 +75%
- 350万
- 2019年3月31日 +42.86%
- 500万
- 2020年3月31日 +30%
- 650万
- 2021年3月31日 +23.08%
- 800万
- 2022年6月30日 -64.08%
- 287万
- 2022年9月30日 +100.03%
- 574万
- 2022年12月31日 +106.11%
- 1184万
- 2023年3月31日 +19%
- 1410万
- 2023年6月30日 -78.06%
- 309万
- 2023年9月30日 +100.03%
- 618万
- 2023年12月31日 +63.65%
- 1012万
- 2024年3月31日 +30.4%
- 1320万
- 2024年6月30日 -55.03%
- 593万
- 2024年9月30日 +100%
- 1187万
- 2024年12月31日 +36.58%
- 1621万
- 2025年3月31日 -0.66%
- 1611万
- 2026年3月31日 +18.4%
- 1907万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/29 11:12
おおよその割合前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 46,358 千円 57,000 千円 役員賞与引当金繰入額 16,111 千円 19,075 千円
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。
(4) 重要な収益及び費用の計上基準
・不動産仲介業務:賃貸借契約締結時点(履行義務が充足した時点)で収益を認識しております。
・内装工事業務:約束した財又はサービスの支配が顧客に移転するにつれ、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしておりますが、概ね3か月以内の短期業務であることから代替的な取扱いに依っており、一定の期間にわたって収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
・その他付随するサービスに関する業務:概ね一時点で履行義務が充足されますが、財またはサービスに対する支配が一定の期間にわたり顧客に移転する契約等に基づく履行義務に関しては、主に当該サービスの進捗度に応じて、一定期間にわたり収益を認識しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。
(6) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
該当事項はありません。2026/06/29 11:12 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
・不動産仲介業務:賃貸借契約締結時点(履行義務が充足した時点)で収益を認識しております。
・内装工事業務:約束した財又はサービスの支配が顧客に移転するにつれ、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしておりますが、概ね3か月以内の短期業務であることから代替的な取扱いに依っており、一定の期間にわたって収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
・その他付随するサービスに関する業務:概ね一時点で履行義務が充足されますが、財またはサービスに対する支配が一定の期間にわたり顧客に移転する契約等に基づく履行義務に関しては、主に当該サービスの進捗度に応じて、一定期間にわたり収益を認識しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
該当事項はありません。2026/06/29 11:12