DPG HD(3781)の損益計算書

【提出】
2011年4月28日 15:08
【資料】
有価証券報告書-第13期(平成22年1月1日-平成22年12月31日)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(千円)
勘定科目自 2009年1月1日
至 2009年12月31日
自 2010年1月1日
至 2010年12月31日
売上高1,108,659919,364
売上原価327,300420,209
売上総利益781,358499,155
販売費及び一般管理費1,164,260892,234
営業損失(△)-382,901-393,079
営業外収益
受取利息47
受取事務手数料9,216
不動産賃貸料8,967
受取補償金13,000
業務受託料2,082
雑収入387826
営業外収益合計9,60724,884
営業外費用
支払利息17,02414,204
その他2,3241,098
営業外費用合計19,34815,302
経常損失(△)-392,642-383,497
特別利益
貸倒引当金戻入額177
償却債権取立益3,137
債務免除益72,447
事業分離における移転利益146
違約損失補償金400,000
前期損益修正益1253,256
特別利益合計400,27279,019
特別損失
減損損失43,887655,573
固定資産除却損3,306
貸倒引当金繰入額384,486231,996
店舗閉鎖損失引当金繰入額11,3589,867
訴訟損失引当金繰入額125,156
訴訟関連損失25,829
その他8,20724,017
特別損失合計447,9401,075,748
税金等調整前当期純損失(△)-440,310-1,380,226
法人税4,6232,313
法人税等合計4,6232,313
当期純損失(△)-444,933-1,382,539

個別決算

損益計算書(千円)
勘定科目自 2009年1月1日
至 2009年12月31日
自 2010年1月1日
至 2010年12月31日
売上高6,70274,400
売上原価
売上原価合計
売上総利益6,70274,400
販売費及び一般管理費108,103142,863
営業損失(△)-101,401-68,463
営業外収益
受取利息30
受取事務手数料200
業務受託料2,082
その他92
営業外収益合計2122,086
営業外費用
支払利息417974
貸倒引当金繰入額41,824
営業外費用合計41742,798
経常損失(△)-101,606-109,176
特別利益
子会社株式売却益2,704
償却債権取立益2,712
債務免除益46,15266,377
前期損益修正益1,925
特別利益合計48,85771,015
特別損失
減損損失1,569
子会社株式評価損13,844
貸倒引当金繰入額3,628
債務保証損失引当金繰入額113,030
その他500
特別損失合計117,15815,413
税金等調整前当期純損失(△)-169,907-53,575
法人税1,607961
法人税等合計1,607961
当期純損失(△)-171,514-54,536

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。