- 2461
- 2026/08/28
- 時価
- 263億円
- PER 予
- 38.06倍
- 2009年以降
- 5.82-51.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.61倍
- 2009年以降
- 1.27-15.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.28%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新株予約権
連結
- 2014年12月31日
- 9692万
- 2015年12月31日 +2.02%
- 9888万
個別
- 2014年12月31日
- 9692万
- 2015年12月31日 +2.02%
- 9888万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2016/03/29 13:32
当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。
当該制度の内容は、以下のとおりであります。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.各付与対象者との間で締結の「新株予約権付与契約書」により対象者ごとに権利行使数の制限を設けております。2016/03/29 13:32
3.新株予約権の行使の条件
新株予約権者は、平成26年12月期及び平成27年12月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。 - #3 事業等のリスク
- (b)ストックオプションによる株式価値の希薄化について2016/03/29 13:32
当社はストックオプション制度を採用しております。同制度により発行された新株予約権による潜在株式数は平成27年12月31日現在で合計893,200株となり、発行済株式数及び新株予約権による潜在株式数の合計の1.1%を占めております。これらの新株予約権の行使が行われた場合には、当社の1株当たりの株式価値は希薄化する可能性があります。また、今後も優秀な人材確保のために、同様のインセンティブプランを継続して実施していくことを検討しております。従いまして、今後付与される新株予約権の行使が行われた場合には、当社の1株当たりの株式価値は希薄化する可能性があります。 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2016/03/29 13:32
- #5 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/03/29 13:32
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.「提出日現在発行数」欄には、平成28年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2016/03/29 13:32
- #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2016/03/29 13:32
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/29 13:32
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) デリバティブ評価損 9,473 8,789 新株予約権否認 2,691 - 関係会社事業損失引当金繰入額否認 - 13,511
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/29 13:32
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 未払事業所税否認 1,978 1,605 新株予約権否認 2,691 - 一括償却資産損金算入限度超過額 3,254 3,466
- #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/29 13:32
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 普通株式増加数(株) 992,609 375,994 (うち新株予約権(株)) (992,609) (375,994) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 平成26年3月27日株主総会決議ストックオプション普通株式 318,200株 平成26年3月27日株主総会決議ストックオプション普通株式 292,800株