- 2461
- 2026/10/09
- 時価
- 251億円
- PER 予
- 36.24倍
- 2009年以降
- 5.82-51.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2009年以降
- 1.27-15.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.54%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 1億3963万
- 2019年12月31日 +1.5%
- 1億4172万
個別
- 2018年12月31日
- 1億3732万
- 2019年12月31日 +1.82%
- 1億3982万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/26 11:18
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 販売手数料 1,183,710 744,230 賞与引当金繰入額 106,870 99,442 貸倒引当金繰入額 1,505 701 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2020/03/26 11:18 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 11:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 賞与引当金繰入額否認 42,048 42,814 賞与引当金に係る未払社会保険料等否認 6,783 6,350 未払事業所税否認 2,224 2,341
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 11:18
(注)1.評価性引当額の変動原因は、連結子会社の税務上の繰越欠損金が増加したことによります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 賞与引当金繰入額否認 44,357 43,471 賞与引当金に係る未払社会保険料等否認 7,125 6,447 投資有価証券評価損否認 31,956 46,059
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は26,225,676千円、売上総利益は7,974,811千円となりました。売上原価率が相対的に高いCPA型アドネットワークの売上比率上昇に伴い、売上原価率は76.7%となりました。2020/03/26 11:18
販売費及び一般管理費は4,227,657千円となりました。販売費及び一般管理費の主な内訳は給料1,417,718千円、販売手数料744,230千円、賞与引当金繰入額99,442千円であります。
経常利益は、3,785,697千円となりました。売上高経常利益率は11.1%となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 投資事業組合等の会計処理」に記載しております。
デリバティブ
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2020/03/26 11:18 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ただし、投資事業組合等への出資金についての詳細は「6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2020/03/26 11:18