- 2461
- 2026/10/09
- 時価
- 251億円
- PER 予
- 36.24倍
- 2009年以降
- 5.82-51.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2009年以降
- 1.27-15.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.54%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年12月31日
- 312万
- 2022年12月31日 +337.23%
- 1365万
個別
- 2021年12月31日
- 312万
- 2022年12月31日 +337.23%
- 1365万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/03/29 11:48
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 給料 1,770,070千円 1,881,812千円 賞与引当金繰入額 2,008 9,949 貸倒引当金繰入額 4,955 26,866 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2023/03/29 11:48 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 11:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 賞与引当金繰入額否認 956 4,182 賞与引当金に係る未払社会保険料等否認 140 616 投資有価証券評価損否認 14,515 17,577
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 11:48
(注)1.評価性引当額の変動原因は、連結子会社の税務上の繰越欠損金が増加したことによります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 賞与引当金繰入額否認 956 4,182 賞与引当金に係る未払社会保険料等否認 140 616 投資有価証券評価損否認 21,429 24,491
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合等への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)につきましては、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2023/03/29 11:48