四半期報告書-第21期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(重要な後発事象)
重要な事業の譲受(取得による企業結合)
当社の連結子会社であるシーサー株式会社は、2019年3月27日開催の取締役会において、株式会社ロックオンのメディア事業の譲受について決議し、2019年3月28日付で事業譲渡契約を締結し、2019年4月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.企業結合の概要
(1)相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社ロックオン
事業の内容 メディア事業
(2)企業結合を行った主な理由
メディア事業の活性化を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)企業結合日
2019年4月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称の変更はありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるシーサー株式会社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
重要な事業の譲受(取得による企業結合)
当社の連結子会社であるシーサー株式会社は、2019年3月27日開催の取締役会において、株式会社ロックオンのメディア事業の譲受について決議し、2019年3月28日付で事業譲渡契約を締結し、2019年4月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.企業結合の概要
(1)相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社ロックオン
事業の内容 メディア事業
(2)企業結合を行った主な理由
メディア事業の活性化を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)企業結合日
2019年4月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称の変更はありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるシーサー株式会社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金(未払金を含む) 405,000千円 |
| 取得原価 405,000千円 |
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。