有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 10:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 のれん償却額 △4,204 △5,687 繰延税金負債合計 △4,204 △5,687
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 10:55
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の変動の主な内容前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 のれん償却額 △4,204 △5,687 特別償却準備金 △2,791 △1,532
投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加45,644千円、繰越欠損金に係る評価性引当額の増加42,522千円によるものであります。