- 2468
- 2024/09/26
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-82.77倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.77-5.05倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/09/29 10:58
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給与手当 243,487 193,716 賞与引当金繰入額 675 1,213 貸倒引当金繰入額 △135 △762 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/29 10:58
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の変動の主な内容前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 454千円 454千円 未払事業税 5,666 4,706
投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加15,241千円、繰越欠損金に係る評価性引当額の増加2,551千円によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
2020/09/29 10:58建物 10~39年 車両運搬具 2~3年 工具、器具及び備品 3~6年 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与の支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。2020/09/29 10:58