売上高
連結
- 2020年3月31日
- 14億8312万
- 2021年3月31日 -28.61%
- 10億5880万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/23 12:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 360,836 793,612 1,182,186 1,833,733 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △131,318 △321,849 △375,092 △387,446 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他事業」は、上記を含まない、その他の事業により構成されております。2021/06/23 12:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/23 12:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アディーレ法律事務所 572,478 映像制作・メディア事業 ㈱NTTドコモ 156,532 ソフトウエア開発・ライセンス事業 - #4 事業等のリスク
- (10)特定の取引先の依存について2021/06/23 12:12
当社グループの売上について、売上割合(当連結会計年度における連結売上高に占める割合)が売上高の10%を超過している取引先があります。当社グループでは、特定の取引先への依存による経営成績に対する影響を緩和するため、積極的な営業活動による営業基盤の拡大に継続して努めてまいりますが、当該取引先の取引方針等によっては、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(11)音声認識事業における契約について - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2021/06/23 12:12
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
①当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/23 12:12 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/23 12:12 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- b.取引先企業との関係2021/06/23 12:12
(a)当社グループを主要な取引先(直近事業年度の取引額が当該企業の年間連結総売上高の2%以上)とする者またはその業務執行者
(b)当社グループの主要な取引先(直近事業年度の取引額が当社グループの年間連結総売上高の2%以上)またはその業務執行者 - #9 経営上の重要な契約等
- (注)上記㈱ATR-Promotions及びNTTテクノクロス㈱との契約について(*)はロイヤルティとして売上高の一定率を支払っております。2021/06/23 12:12
(2)業務・資本提携契約 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②CRM事業分野2021/06/23 12:12
当社グループのソフトウエア開発・ライセンス事業に属するCRM事業分野は、お客様のECサイト強化の流れにより、コロナ禍においても、自社商品「Visionary」(顧客管理システム)について多くの引き合いを受けています。今後、更なる売上高の増加とそれに伴う利益の増加を図る上で、お客様毎に発生するカスタマイズ作業を削減することが重要な課題となっています。当社ではこの課題に対応し、加えて付加価値向上のための機能追加を目的として、一から設計を見直した「新Visionary」の開発・製品化を全社を挙げて進めております。
③人材の確保 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの経営成績は次のとおりであります。2021/06/23 12:12
当連結会計年度における連結業績といたしまして、売上高は1,833,733千円(前連結会計年度比33.0%減)、経常損失は163,193千円(前連結会計年度は経常利益6,150千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は391,850千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失49,218千円)となりました。項目 第20期実績2020年3月期(千円) 第21期実績2021年3月期(千円) 比較増減 金額(千円) 増減率(%) 売上高 2,735,333 1,833,733 △901,600 △33.0 営業損益 10,502 △186,780 △197,283 -
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2021/06/23 12:12
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/23 12:12
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 131,575千円113,668264 65,175千円42,6473,816