四半期報告書-第19期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、平成29年7月3日にメディアジャパン株式会社の全株式を取得し、同社及びその子会社であるメディアジャパンエージェンシー株式会社を連結子会社化したことに伴い、前第2四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ライセンス事業」、「翻訳事業」及び「その他事業」の3区分から、「ライセンス事業」、「翻訳事業」、「映像・メディア事業」及び「その他事業」の4区分に変更しております。
また、「ライセンス事業」及び「映像・メディア事業」につきましては、当第1四半期連結累計期間よりそれぞれ「ソフトウエア開発・ライセンス事業」及び「映像制作・メディア事業」に名称変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
さらに、事業内容の類似性及び関連性の観点からセグメント区分の見直しを行い、従来「その他事業」に含めていた株式会社スーパーワンのシステム開発事業分野(基盤事業分野から名称変更)について、当第1四半期連結累計期間より「ソフトウエア開発・ライセンス事業」に含めて表示しています。
前第1四半期連結累計期間の業績については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
なお、前第3四半期連結会計期間において、連結子会社でありました株式会社メディア総合研究所の全株式を譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、当第1四半期連結累計期間より「翻訳事業」セグメントを報告セグメントから除外しております。
これらにより、当第1四半期連結累計期間における当社グループの報告セグメントは、「ソフトウエア開発・ライセンス事業」、「映像制作・メディア事業」、「その他事業」の3区分で構成されることとなりました。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| ソフトウエア開発・ ライセンス事業 | 翻訳事業 | 映像制作・ メディア事業 | その他事業 | 調整額 (注1) | 合計 (注2) | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 153,992 | 188,843 | 40,333 | 113,521 | - | 496,691 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 575 | 1,423 | - | 1,500 | △3,498 | - |
| 計 | 154,567 | 190,266 | 40,333 | 115,021 | △3,498 | 496,691 |
| セグメント損失(△) | △103,028 | △51,129 | △4,341 | △70,305 | 234 | △228,570 |
(注)1.セグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| ソフトウエア開発・ ライセンス事業 | 映像制作・ メディア事業 | その他事業 | 調整額 | 合計 (注) | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 187,141 | 390,603 | 22,492 | - | 600,236 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 80 | - | - | △80 | - |
| 計 | 187,221 | 390,603 | 22,492 | △80 | 600,236 |
| セグメント利益又は損失(△) | △94,089 | 6,460 | △48,799 | - | △136,427 |
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、平成29年7月3日にメディアジャパン株式会社の全株式を取得し、同社及びその子会社であるメディアジャパンエージェンシー株式会社を連結子会社化したことに伴い、前第2四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ライセンス事業」、「翻訳事業」及び「その他事業」の3区分から、「ライセンス事業」、「翻訳事業」、「映像・メディア事業」及び「その他事業」の4区分に変更しております。
また、「ライセンス事業」及び「映像・メディア事業」につきましては、当第1四半期連結累計期間よりそれぞれ「ソフトウエア開発・ライセンス事業」及び「映像制作・メディア事業」に名称変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
さらに、事業内容の類似性及び関連性の観点からセグメント区分の見直しを行い、従来「その他事業」に含めていた株式会社スーパーワンのシステム開発事業分野(基盤事業分野から名称変更)について、当第1四半期連結累計期間より「ソフトウエア開発・ライセンス事業」に含めて表示しています。
前第1四半期連結累計期間の業績については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
なお、前第3四半期連結会計期間において、連結子会社でありました株式会社メディア総合研究所の全株式を譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、当第1四半期連結累計期間より「翻訳事業」セグメントを報告セグメントから除外しております。
これらにより、当第1四半期連結累計期間における当社グループの報告セグメントは、「ソフトウエア開発・ライセンス事業」、「映像制作・メディア事業」、「その他事業」の3区分で構成されることとなりました。