- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・廃材を活用した製作活動
・施設の新規開設時には環境保全に配慮された建物の選定
・間伐材を使用した設備や備品の選定
2026/08/28 13:19- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
認可保育園等の建物であります。
② リース資産の減価償却の方法
2026/08/28 13:19- #3 会計方針に関する事項(連結)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/08/28 13:19- #4 保証債務の注記
②介護施設の建物賃貸借契約に係る債務に対して、次のとおり連帯保証(月額賃料)を行っております。
2026/08/28 13:19- #5 固定資産圧縮損の注記(連結)
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
国庫補助金の受入に伴い、建物及び構築物31,589千円、有形固定資産(その他)96,477千円、無形固定資産(その他)327千円を取得価額から直接控除し、当該金額を固定資産圧縮損として計上しております。
2026/08/28 13:19- #6 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) | 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 1,858千円 |
2026/08/28 13:19- #7 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) | 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) |
| 建物及び構築物 | 18,204千円 | 7,024千円 |
| その他(有形固定資産)その他(無形固定資産) | 3,032357 | 3,816- |
2026/08/28 13:19- #8 圧縮記帳額に関する注記(連結)
当期に国庫補助金等の受け入れにより取得価額から直接減額した価額の内訳
| 前連結会計年度(2025年5月31日) | 当連結会計年度(2026年5月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 31,589千円 |
| 有形固定資産(その他) | - | 96,477 |
2026/08/28 13:19- #9 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2025年5月31日) | 当連結会計年度(2026年5月31日) |
| 建物及び構築物 | 203,716千円 | 191,883千円 |
| 土地 | 416,800 | 416,800 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2026/08/28 13:19- #10 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 福利厚生施設等の取得 7,810千円
工具、器具及び備品 パソコン入替え等による取得 57,924千円
2026/08/28 13:19- #11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、子育て支援サービス事業における認可保育園等の保育園については一定の地域ごとに、その他の保育施設及び介護関連サービス事業における有料老人ホーム等については施設ごとに、それぞれキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。
当社グループは、当連結会計年度において、収益性の低下又は施設閉鎖の確定に伴い保育設備資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(26,088千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物26,046千円、その他42千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。
2026/08/28 13:19- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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