売上高
連結
- 2016年5月31日
- 7億2391万
- 2017年5月31日 -8.41%
- 6億6304万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/08/28 13:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 9,264,042 19,027,328 29,117,382 40,051,299 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 458,846 954,856 1,080,298 2,068,210 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。2017/08/28 13:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- 総合人材サービス事業における当連結会計年度の業界別売上高は、次のとおりであります。2017/08/28 13:49
現在、アパレル、保育・介護、コールセンター、物流、と積極的な事業展開を行っており、総合人材サービス事業全体に対するモバイル業界向けの割合は下がってきておりますが、今後も需要が高水準で推移する業界であると考えており、売上高を伸ばしていく方針であるため、モバイル業界の動向によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。業 界 売上高(千円) 構成比(%) モバイル業界向け 15,366,988 79.3 その他業界向け 4,001,425 20.7 合 計 19,368,413 100.0
(8)社会保険について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2017/08/28 13:49 - #5 業績等の概要
- 総合人材サービス事業につきましては、人材の確保が多くの企業の成長における深刻な課題となる中、主に連結子会社であるライクスタッフィング株式会社において、販売員が不足するモバイル・アパレル等のサービス業界、インターネット販売の普及等に伴い需要が逼迫しているコールセンターや物流、保育士・介護士の不足が社会問題化している保育・介護業界を中心に事業の拡大に努めました。業務経験や社会経験の浅い方や、週5日フルタイム以外の勤務を希望される方であってもご活躍いただけるよう、業界に特化し蓄積してきた知識やノウハウを活かし、マッチング・就業フォロー・研修体制や顧客企業に対する多様な働き方のご提案等を強化し、就業人口の増加に注力いたしました。2017/08/28 13:49
以上の結果、当連結会計年度における売上高は19,368,413千円(前年同期比24.0%増)、営業利益2,123,610千円(同30.2%増)となりました。
(子育て支援サービス事業) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2017/08/28 13:49
当連結会計年度における売上高は40,051,299千円(前期比8,206,606千円増)、売上総利益は6,847,974千円(前期比1,503,173千円増)、販売費及び一般管理費は5,323,005千円(前期比932,017千円増)、営業利益は1,524,968千円(前期比571,155千円増)、経常利益は2,493,286千円(前期比1,066,846千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は810,244千円(前期比985,386千円減)となりました。
(売上高)