- 2462
- 2026/08/28
- 時価
- 315億円
- PER 予
- 11.6倍
- 2010年以降
- 4.26-35.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.94-6.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 13.42%
- ROA 予
- 6.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 24億9328万
- 2018年5月31日 +56%
- 38億8963万
個別
- 2017年5月31日
- 2億6554万
- 2018年5月31日 +149.33%
- 6億6207万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 新株予約権の目的となる株式の数、新株予約権の行使時の払込金額、新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額は、当該株式分割後の数及び金額に調整しております。2018/08/27 13:33
2.(1)新株予約権者は、下記(a)または(b)に掲げる経常利益(当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における経常利益をいい、以下同様とする。)が各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合の個数を当該経常利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a)平成28年5月期の経常利益が8億円を超過した場合 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。2018/08/27 13:33
3.(1)新株予約権者は、下記(a)または(b)に掲げる経常利益(当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における経常利益をいい、以下同様とする。)が各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合の個数を当該経常利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a) 平成28年5月期の経常利益が8億円を超過した場合 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③経営成績の分析2018/08/27 13:33
当連結会計年度における売上高は45,663,604千円(前期比5,612,304千円増)、売上総利益は7,892,518千円(前期比1,044,544千円増)、販売費及び一般管理費は5,977,177千円(前期比654,172千円増)、営業利益は1,915,340千円(前期比390,372千円増)、経常利益は3,889,631千円(前期比1,396,344千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,532,978千円(前期比722,733千円増)となりました。
(売上高)