- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
①【ストックオプション制度の内容】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
① 第2回新株予約権(平成27年4月1日取締役会決議)
2018/08/27 13:33- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(ア)割当日から平成32年4月30日までの間で、東京証券取引所本則市場における当社株式の普通取引の終値が一度でも行使価額の200%を上回ること。
上記条件に抵触した場合、新株予約権者は残存する全ての新株予約権について、その全てを行使価額にて行使しなければならない。
(イ)平成27年4月30日以降から本新株予約権の行使期間の終期に至るまでの間で、東京証券取引所本則市場における当社株式の普通取引の終値が一度でも行使価額の60%を下回ること。
2018/08/27 13:33- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱いの適用)
「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 平成30年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)等を平成30年4月1日以後適用し、従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引については、「ストック・オプション等に関する会計基準」(企業会計基準第8号 平成17年12月27日)等に準拠した会計処理を行うことといたしました。
2018/08/27 13:33- #4 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2018/08/27 13:33- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。
2.「提出日現在発行数」欄には、平成30年8月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2018/08/27 13:33- #6 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)1.平成29年9月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しております。
2.普通株式の発行済株式総数の増加のうち、10,020,800株は株式分割によるもの、81,500株は新株予約権の権利行使による新株の発行によるものであります。
3.普通株式の自己株式の増加のうち、637,203株は株式分割によるもの、91株は単元未満株式の買取りによるものであります。
2018/08/27 13:33- #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 行済株式総数、資本金及び資本準備金の増加は、新株予約権の権利行使によるものであります。2018/08/27 13:33
- #8 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱いの適用)
「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 平成30年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、実務対応報告第36号第10項(3)に基づいて、従来採用していた会計処理を継続しております。
2018/08/27 13:33- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) | 当連結会計年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) |
| 普通株式増加数(株) | 324,039 | 326,660 |
| (うち新株予約権(株)) | (324,039) | (326,660) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ─────── |
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