- 2462
- 2026/10/19
- 時価
- 310億円
- PER 予
- 11.42倍
- 2010年以降
- 4.26-35.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.94-6.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 13.73%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年5月31日
- 172億1989万
- 2020年5月31日 +17.35%
- 202億704万
個別
- 2019年5月31日
- 75億8521万
- 2020年5月31日 -0.23%
- 75億6811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。2020/08/27 14:05
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/08/27 14:05
(ア)有形固定資産
主に保育園施設、事務所の電話機、サーバーであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~37年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。2020/08/27 14:05 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/08/27 14:05前連結会計年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)当連結会計年度
(自 2019年6月1日
至 2020年5月31日)車両運搬具 0千円 30千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/08/27 14:05前連結会計年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)当連結会計年度
(自 2019年6月1日
至 2020年5月31日)車両運搬具 149千円 81千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/08/27 14:05
前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 建物及び構築物 8,252千円 1,399千円 その他(有形固定資産)その他(無形固定資産) 178- 2902,696 撤去費用 - 2,980 - #7 固定資産除売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/08/27 14:05前事業年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)当事業年度
(自 2019年6月1日
至 2020年5月31日)車両運搬具 -千円 10千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2020/08/27 14:05
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/08/27 14:05
(単位:千円) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は19,617,965千円(前期末比6,529,041千円増)となりました。これは、現金及び預金の増加5,463,541千円、受取手形及び売掛金の増加462,984千円等があったことによります。2020/08/27 14:05
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は20,207,040千円(前期末比2,987,145千円増)となりました。これは、子育て支援サービス事業における新規開園等に伴う有形固定資産の増加3,247,946千円、差入保証金の増加395,488千円、のれんの償却に伴う減少449,065千円等があったことによります。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/08/27 14:05
前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 期首残高 394,908千円 475,168千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 79,306 159,768 時の経過による調整額 4,574 5,485 - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/08/27 14:05
新型コロナウイルス感染症拡大により、当社グループにおける施設の稼働や受入動向などが変化しております。当社グループでは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、期末日以降連結財務諸表作成時までに入手可能であった6月以降の売上等の実績を考慮し、当連結会計年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しておりますが、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性が高いため、感染拡大状況に変化が生じた場合には、翌連結会計年度の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/08/27 14:05
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2020/08/27 14:05
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~37年
機械装置及び運搬具 6年
その他 3年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/08/27 14:05