営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 5億4686万
- 2020年8月31日 +53.37%
- 8億3870万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/12 13:40
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△205,960千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/12 13:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の拡大により、総合人材サービス事業において、ファッション業界(アパレル・化粧品)やインバウンド系の製造における売上の減少や、販促イベントの中止等はあったものの、社会になくてはならないことにこだわり事業を展開してきたことから、前第4四半期連結会計期間中に注力業界を変更できたため、業績への影響はございません。2020/10/12 13:40
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,163,408千円(前年同期比6.1%増)、営業利益838,708千円(同53.4%増)、経常利益1,087,854千円(同69.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益419,924千円(同78.3%増)となりました。
なお、連結子会社であるライクキッズ株式会社株式に対する公開買付け等の実施の結果、2020年8月28日に全株式を取得し完全子会社となっておりますが、連結業績への影響は第2四半期累計期間以降となります。