ライク(2462)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年8月31日
- 2億80万
- 2011年8月31日 +4.45%
- 2億973万
- 2012年8月31日 +26.13%
- 2億6453万
- 2013年8月31日 -54.58%
- 1億2015万
- 2014年8月31日 -17.06%
- 9966万
- 2015年8月31日 +186.11%
- 2億8514万
- 2016年8月31日 +6.84%
- 3億464万
- 2017年8月31日 +146.48%
- 7億5087万
- 2018年8月31日 +6.29%
- 7億9812万
- 2019年8月31日 -31.48%
- 5億4686万
- 2020年8月31日 +53.37%
- 8億3870万
- 2021年8月31日 -9.56%
- 7億5849万
- 2022年8月31日 -23.24%
- 5億8220万
- 2023年8月31日 -41.51%
- 3億4053万
- 2024年8月31日 -7.33%
- 3億1555万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/10/13 13:29
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△231,004千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/13 13:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業については、待機児童・女性活躍・人材不足・雇用創出・介護離職等の社会課題と密接に関連しており、今後もグループ理念である「...planning the Future~人を活かし、未来を創造する~」に基づき、真に世の中から必要とされる「なくてはならない企業グループ」を目指すため、少子高齢化社会における就業人口の増加に注力するとともに、グループ各事業において高品質のサービスを提供することで、持続可能な社会の実現に寄与してまいります。2023/10/13 13:29
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,315,796千円(前年同期比0.9%増)、営業利益は、人件費・食材費等の上昇から340,534千円(同41.5%減)、経常利益315,794千円(同45.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益162,458千円(同50.9%減)となりました。
各セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。