ライク(2462)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- 8億8519万
- 2009年5月31日 +3.2%
- 9億1351万
- 2010年5月31日 -13.52%
- 7億8996万
- 2011年5月31日 +14.18%
- 9億199万
- 2012年5月31日 +1.43%
- 9億1490万
- 2013年5月31日 -12.69%
- 7億9881万
- 2014年5月31日 -61.97%
- 3億376万
- 2015年5月31日 +54.78%
- 4億7016万
- 2016年5月31日 +102.87%
- 9億5381万
- 2017年5月31日 +59.88%
- 15億2496万
- 2018年5月31日 +25.6%
- 19億1534万
- 2019年5月31日 -8.83%
- 17億4630万
- 2020年5月31日 +14.54%
- 20億16万
- 2021年5月31日 +80.5%
- 36億1029万
- 2022年5月31日 +17.4%
- 42億3866万
- 2023年5月31日 -15.52%
- 35億8061万
- 2024年5月31日 -6.9%
- 33億3343万
- 2025年5月31日 -11.47%
- 29億5106万
個別
- 2008年5月31日
- 8億8048万
- 2009年5月31日 +9.18%
- 9億6132万
- 2010年5月31日 -48.83%
- 4億9189万
- 2011年5月31日 -68.49%
- 1億5499万
- 2012年5月31日 +51.58%
- 2億3493万
- 2013年5月31日 +31.8%
- 3億964万
- 2014年5月31日 -21%
- 2億4461万
- 2015年5月31日 -44.74%
- 1億3516万
- 2016年5月31日 +190.82%
- 3億9309万
- 2017年5月31日 +4%
- 4億881万
- 2018年5月31日 +54.91%
- 6億3327万
- 2019年5月31日 -0.6%
- 6億2947万
- 2020年5月31日 -19.86%
- 5億447万
- 2021年5月31日 +208.94%
- 15億5851万
- 2022年5月31日 +40.92%
- 21億9627万
- 2023年5月31日 -1.25%
- 21億6885万
- 2024年5月31日 +5.05%
- 22億7827万
- 2025年5月31日 +6.02%
- 24億1533万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,319千円は全社資産であります。2025/08/28 11:42
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,128,520千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額1,989,863千円は主に全社資産で主なものは報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
セグメント負債の調整額1,817,575千円は主に全社負債で主なものは当社の管理部門に係る負債等であります。
減価償却費の調整額29,239千円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,081千円は全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/28 11:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/08/28 11:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業は、待機児童、女性活躍、人口減少による人材不足、出産・育児による離職、介護離職等の社会課題と密接に関連しており、関わる全ての人の間に「ありがとう」が自然にあふれ、「あなたでよかった、ありがとう。」と感じていただける気持ちを循環させてまいります。今後もグループ理念である「...planning the Future~人を活かし、未来を創造する~」に基づき、人生のどの段階においてもなくてはならない企業グループを目指すため、少子高齢化社会における就業人口の増加に注力するとともに、グループ各事業において高品質のサービスを提供することで、持続可能な社会の実現に寄与してまいります。2025/08/28 11:42
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高62,336,226千円(前年同期比3.1%増)、営業利益は、人件費の増加に加え、子育て支援サービス事業における2026年5月期へ補助金の期ズレが発生したこと、介護関連サービス事業において前連結会計年度に開設した介護付有料老人ホームの入居遅れから2,951,067千円(同11.5%減)、経常利益3,498,008千円(同11.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,097,221千円(同14.3%減)となりました。
各セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。