ライク(2462)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月30日
- 4億739万
- 2010年11月30日 +5.63%
- 4億3032万
- 2011年11月30日 -0.7%
- 4億2729万
- 2012年11月30日 +12.3%
- 4億7983万
- 2013年11月30日 -52.48%
- 2億2799万
- 2014年11月30日 -2.65%
- 2億2194万
- 2015年11月30日 +135.87%
- 5億2351万
- 2016年11月30日 +53.05%
- 8億124万
- 2017年11月30日 +50.88%
- 12億894万
- 2018年11月30日 -10.16%
- 10億8611万
- 2019年11月30日 -24.83%
- 8億1637万
- 2020年11月30日 +45.03%
- 11億8396万
- 2021年11月30日 +18.24%
- 13億9993万
- 2022年11月30日 -22.9%
- 10億7937万
- 2023年11月30日 -25.29%
- 8億635万
- 2024年11月30日 -10.01%
- 7億2566万
- 2025年11月30日 +1.32%
- 7億3520万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/15 14:25
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△446,362千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 14:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業については、待機児童・女性活躍・人材不足・雇用創出・介護離職等の社会課題と密接に関連しており、今後もグループ理念である「...planning the Future~人を活かし、未来を創造する~」に基づき、真に世の中から必要とされる「なくてはならない企業グループ」を目指すため、少子高齢化社会における就業人口の増加に注力するとともに、グループ各事業において高品質のサービスを提供することで、持続可能な社会の実現に寄与してまいります。2024/01/15 14:25
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高28,879,351千円(前年同期比0.8%増)、営業利益は、人件費・食費等の上昇から806,357千円(同25.3%減)、経常利益1,113,564千円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益689,565千円(同2.9%減)となりました。
各セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。