- 2462
- 2026/09/07
- 時価
- 309億円
- PER 予
- 11.39倍
- 2010年以降
- 4.26-35.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.94-6.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 13.42%
- ROA 予
- 6.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/01/11 13:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2018年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△335,721千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 13:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、ゆりかごからハッピーエンディングまで、人生のどの段階においてもなくてはならない企業グループを目指し、子育て支援サービス事業、総合人材サービス事業、介護関連サービス事業において、多様な人々の「働く」を支援することによる就業人口の増加と、高いサービス品質で利用者様から選ばれ続ける保育・介護施設の運営に注力することで、待機児童、人材不足、介護離職といった社会課題の解決に取り組むとともに、事業の拡大に邁進いたしました。2019/01/11 13:06
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高23,450,160千円(前年同期比5.5%増)、営業利益1,086,113千円(同10.2%減)、経常利益1,238,992千円(同29.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益466,181千円(同34.9%減)となりました。なお、子育て支援サービス事業において、認可保育園の新規開設は市場ニーズと経営効率の点から第4四半期連結会計期間である4月に集中しておりますが、前第2四半期連結累計期間においては認可保育園の新規開設が4ヶ所あり営業外収益に537,885千円の設備補助金収入を計上しておりますため、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減益となっております。
各セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。