営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 42億3866万
- 2023年5月31日 -15.52%
- 35億8061万
個別
- 2022年5月31日
- 21億9627万
- 2023年5月31日 -1.25%
- 21億6885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額32,838千円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。2023/08/30 14:53
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△901,543千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額1,679,873千円は主に全社資産で主なものは報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
セグメント負債の調整額1,573,491千円は主に全社負債で主なものは当社及び子会社の管理部門に係る負債等であります。
減価償却費の調整額27,785千円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/30 14:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/08/30 14:53
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度の新規施設開設数は認可保育園:8ヶ所、事業所内保育施設:5ヶ所、学童クラブ・児童館:5ヶ所の計18ヶ所となりました。2023/08/30 14:53
以上の結果、当連結会計年度における売上高は29,047,620千円(前年同期比4.5%増)、営業利益は物価高騰による食材費・水道光熱費等の上昇のほか第1四半期連結累計期間における期ズレ補助金の計上額が前第1四半期連結累計期間と比べ178,000千円減少した影響があり2,359,044千円(同8.5%減)となりました。
(総合人材サービス事業)