- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額29,239千円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,081千円は全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/08/28 13:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,199,577千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額1,954,488千円は主に全社資産で主なものは報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
セグメント負債の調整額1,577,966千円は主に全社負債で主なものは当社の管理部門に係る負債等であります。
減価償却費の調整額26,419千円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,442千円は全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/28 13:19 - #3 事業等のリスク
(10)減損会計の適用について
当社グループの子育て支援サービス事業セグメントのライクキッズ株式会社及び介護関連サービス事業セグメントのライクケア株式会社が保有する有形固定資産及び無形固定資産合計額が連結総資産の41.9%を占めているため、当該事業環境の変化や経済的要因から各資産グループの営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる等、投資回収が不可能となった場合、固定資産の減損会計の適用に伴う損失処理が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(11)自然災害等の影響について
2026/08/28 13:19- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2026/08/28 13:19- #5 固定資産圧縮損の注記(連結)
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
国庫補助金の受入に伴い、建物及び構築物31,589千円、有形固定資産(その他)96,477千円、無形固定資産(その他)327千円を取得価額から直接控除し、当該金額を固定資産圧縮損として計上しております。
2026/08/28 13:19- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年6月1日
至 2025年5月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年6月1日
至 2026年5月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 1,858千円 |
2026/08/28 13:19 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
※2
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) | 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3,887千円 | -千円 |
| その他(有形固定資産) | - | 20 |
2026/08/28 13:19- #8 固定資産除却損の注記(連結)
※4
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) | 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) |
| 建物及び構築物 | 18,204千円 | 7,024千円 |
| その他(有形固定資産)その他(無形固定資産) | 3,032357 | 3,816- |
2026/08/28 13:19- #9 圧縮記帳額に関する注記(連結)
当期に国庫補助金等の受け入れにより取得価額から直接減額した価額の内訳
| 前連結会計年度(2025年5月31日) | 当連結会計年度(2026年5月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 31,589千円 |
| 有形固定資産(その他) | - | 96,477 |
| 無形固定資産(その他) | - | 327 |
| 計 | - | 128,394 |
2026/08/28 13:19- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。
2026/08/28 13:19- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/08/28 13:19- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は17,830,176千円(前期末比597,961千円増)となりました。これは現金及び預金の増加1,121,211千円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少368,707千円等があったことによります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は23,412,620千円(前期末比198,371千円増)となりました。これは、子育て支援サービス事業における新規開園等に伴う有形固定資産の増加126,001千円等があったことによります。
2026/08/28 13:19- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) | 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) |
| 期首残高 | 1,154,402千円 | 1,225,437千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 59,746 | 125,555 |
| 時の経過による調整額 | 12,400 | 13,404 |
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの
当社グループは、本社オフィス及び支店の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、賃借資産の使用期間が明確でなく、将来本社等を移転する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
2026/08/28 13:19- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/08/28 13:19- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2026/08/28 13:19