有価証券報告書-第21期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く。)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~37年
機械装置及び運搬具 5年~6年
その他 3年~15年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
① 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く。)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~37年
機械装置及び運搬具 5年~6年
その他 3年~15年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。