四半期報告書-第23期第3四半期(平成27年12月1日-平成28年2月29日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△301,259千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、連結子会社であったジャパンコントラクトフード株式会社の全株式を譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外しております。これにより、前連結会計年度の末日と比べ、当第3四半期連結会計期間の介護関連サービス事業の資産の合計は、561,363千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「介護関連サービス事業」セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間に、株式会社サンライズ・ヴィラの株式を一部譲渡し、またジャパンコントラクトフード株式会社の全株式を譲渡いたしました。なお、当該事象によるのれんの減少額は292,999千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△408,831千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であったサクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、議決権所有割合が50.1%となったことに伴い、同社及び同社の連結子会社を連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日と比べ、当第3四半期連結会計期間末の保育関連サービス事業の資産の合計は、のれんの金額を含め13,184,373千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、持分法適用関連会社であったサクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、同社及び同社の連結子会社を当社の連結子会社としたことに伴い、保育関連サービス事業に進出したため、報告セグメントを変更しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間より、保育関連サービス事業において、サクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、議決権所有割合が50.1%となったことに伴い、同社を連結の範囲に加えたことによりのれんが発生しております。これにより前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末ののれんは3,202,648千円増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| 総合人材 サービス 事業 | 介護関連 サービス 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への 売上高 | 9,097,839 | 3,380,444 | 12,478,284 | 537,290 | 13,015,574 | - | 13,015,574 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 72,479 | - | 72,479 | - | 72,479 | △72,479 | - |
| 計 | 9,170,319 | 3,380,444 | 12,550,763 | 537,290 | 13,088,053 | △72,479 | 13,015,574 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 776,659 | △241,318 | 535,340 | 38,151 | 573,492 | △301,259 | 272,232 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△301,259千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、連結子会社であったジャパンコントラクトフード株式会社の全株式を譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外しております。これにより、前連結会計年度の末日と比べ、当第3四半期連結会計期間の介護関連サービス事業の資産の合計は、561,363千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「介護関連サービス事業」セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間に、株式会社サンライズ・ヴィラの株式を一部譲渡し、またジャパンコントラクトフード株式会社の全株式を譲渡いたしました。なお、当該事象によるのれんの減少額は292,999千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 総合人材 サービス 事業 | 保育関連 サービス 事業 | 介護関連 サービス 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 11,443,034 | 6,045,702 | 3,707,899 | 21,196,635 | 552,557 | 21,749,192 | - | 21,749,192 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 121,611 | - | - | 121,611 | - | 121,611 | △121,611 | - |
| 計 | 11,564,645 | 6,045,702 | 3,707,899 | 21,318,247 | 552,557 | 21,870,804 | △121,611 | 21,749,192 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 1,169,700 | 43,143 | △58,647 | 1,154,196 | 29,921 | 1,184,117 | △408,831 | 775,286 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△408,831千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であったサクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、議決権所有割合が50.1%となったことに伴い、同社及び同社の連結子会社を連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日と比べ、当第3四半期連結会計期間末の保育関連サービス事業の資産の合計は、のれんの金額を含め13,184,373千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、持分法適用関連会社であったサクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、同社及び同社の連結子会社を当社の連結子会社としたことに伴い、保育関連サービス事業に進出したため、報告セグメントを変更しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間より、保育関連サービス事業において、サクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、議決権所有割合が50.1%となったことに伴い、同社を連結の範囲に加えたことによりのれんが発生しております。これにより前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末ののれんは3,202,648千円増加しております。