訂正四半期報告書-第24期第3四半期(平成28年12月1日-平成29年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△408,831千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であったサクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、議決権所有割合が50.1%となったことに伴い、同社及び同社の連結子会社を連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日と比べ、当第3四半期連結会計期間末の子育て支援サービス事業の資産の合計は、のれんの金額を含め13,460,965千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、持分法適用関連会社であったサクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、同社及び同社の連結子会社を当社の連結子会社としたことに伴い、子育て支援サービス事業に進出したため、報告セグメントを変更しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間より、子育て支援サービス事業において、サクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、議決権所有割合が50.1%となったことに伴い、同社を連結の範囲に加えたことによりのれんが発生しております。これにより前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末ののれんは3,312,487千円増加しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△414,997千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を変更しており、従来の「保育関連サービス事業」を「子育て支援サービス事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | ||||
| 総合人材 サービス事業 | 子育て支援 サービス事業 | 介護関連 サービス事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 11,443,034 | 6,045,702 | 3,707,899 | 21,196,635 | 552,557 | 21,749,192 | - | 21,749,192 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 121,611 | - | - | 121,611 | - | 121,611 | △121,611 | - |
| 計 | 11,564,645 | 6,045,702 | 3,707,899 | 21,318,247 | 552,557 | 21,870,804 | △121,611 | 21,749,192 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 1,169,700 | △62,814 | △58,647 | 1,048,237 | 29,921 | 1,078,159 | △408,831 | 669,327 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△408,831千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であったサクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、議決権所有割合が50.1%となったことに伴い、同社及び同社の連結子会社を連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日と比べ、当第3四半期連結会計期間末の子育て支援サービス事業の資産の合計は、のれんの金額を含め13,460,965千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、持分法適用関連会社であったサクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、同社及び同社の連結子会社を当社の連結子会社としたことに伴い、子育て支援サービス事業に進出したため、報告セグメントを変更しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間より、子育て支援サービス事業において、サクセスホールディングス株式会社の株式を取得し、議決権所有割合が50.1%となったことに伴い、同社を連結の範囲に加えたことによりのれんが発生しております。これにより前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末ののれんは3,312,487千円増加しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 総合人材 サービス事業 | 子育て支援 サービス事業 | 介護関連 サービス事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 13,977,535 | 10,694,616 | 3,961,282 | 28,633,433 | 483,949 | 29,117,382 | - | 29,117,382 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 165,860 | - | - | 165,860 | - | 165,860 | △165,860 | - |
| 計 | 14,143,395 | 10,694,616 | 3,961,282 | 28,799,294 | 483,949 | 29,283,243 | △165,860 | 29,117,382 |
| セグメント利益 | 1,460,256 | 149,093 | 122,146 | 1,731,496 | 12,880 | 1,744,377 | △414,997 | 1,329,379 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マルチメディアサービス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△414,997千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を変更しており、従来の「保育関連サービス事業」を「子育て支援サービス事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。