有価証券報告書-第23期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「還付加算金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた961千円は、「還付加算金」805千円、「その他」155千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、主要な費目及び金額の注記に記載していなかった「広告宣伝費」は、販売費及び一般管理費の合計額の100分の10を超えたため、当事業年度より注記することとしました。
この結果、前事業年度において表示していなかった「広告宣伝費」50,453千円は、主要な費目及び金額の注記に記載することとしております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「還付加算金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた961千円は、「還付加算金」805千円、「その他」155千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、主要な費目及び金額の注記に記載していなかった「広告宣伝費」は、販売費及び一般管理費の合計額の100分の10を超えたため、当事業年度より注記することとしました。
この結果、前事業年度において表示していなかった「広告宣伝費」50,453千円は、主要な費目及び金額の注記に記載することとしております。