- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2017/02/10 15:36- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却の方法)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
2017/02/10 15:36- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社及び一部の国内連結子会社において、商品及び製品の評価方法は、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。
2017/02/10 15:36- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2017/02/10 15:36- #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2017/02/10 15:36- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
2017/02/10 15:36- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
2017/02/10 15:36- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は5,899,685千円となり、前連結会計年度末と比較して629,431千円減少いたしました。その主な内容は営業投資有価証券の増加159,261千円、投資その他の資産の増加146,310千円がありましたが、その一方で、現金及び預金の減少498,161千円、受取手形及び売掛金の減少182,200千円があったことなどによるものであります。
負債の部は1,756,775千円となり、前連結会計年度末と比較して683,661千円減少いたしました。その主な内容は、未払法人税等の減少132,121千円、賞与引当金の減少76,945千円、その他流動負債の減少168,947千円や長期借入金の減少272,903千円があったことなどによるものであります。
2017/02/10 15:36- #9 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
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