純資産
連結
- 2017年3月31日
- 74億2180万
- 2018年3月31日 +14.72%
- 85億1448万
- 2018年12月31日 -2.54%
- 82億9828万
個別
- 2017年3月31日
- 73億3325万
- 2018年3月31日 +4.31%
- 76億4916万
- 2018年12月31日 +2.21%
- 78億1831万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債総額は78億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億83百万円の減少となりました。これは主に、買掛金が前連結会計年度末比5億22百万円減の16億70百万円となったこと、1年内返済予定の長期借入金が前連結会計年度末比1億57百万円減の2億13百万円となったこと、賞与引当金が前連結会計年度末比2億7百万円減の5億31百万円となったこと、未払法人税等が前連結会計年度末比2億25百万円減の25百万円となったことによるものであります。2019/03/14 10:54
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は82億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億16百万円の減少となりました。これは主に、資本剰余金が前連結会計年度末比1億42百万円減の16億12百万円となったこと、利益剰余金が前連結会計年度末比2億87百万円増の58億5百万円となったこと、非支配株主持分が前連結会計年度末比3億16百万円減の1億90百万円となったことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/03/14 10:54
②たな卸資産の評価基準及び評価方法時価のあるもの……… 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの……… 移動平均法による原価法 子会社株式……………… 移動平均法による原価法
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/03/14 10:54 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2019/03/14 10:54
② デリバティブ時価のあるもの ………… 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 時価のないもの ………… 移動平均法による原価法を採用しております。
時価法を採用しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/14 10:54
(注)1.当社は、2018年3月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 448.26円 452.78円 1株当たり当期純利益金額 42.55円 26.23円
年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜