有価証券報告書-第30期(平成30年4月1日-平成30年12月31日)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
① 有価証券
その他有価証券
| 時価のあるもの ………… | 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 |
| 時価のないもの ………… | 移動平均法による原価法を採用しております。 |
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
| 商品 ……………………… | 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 |
| 仕掛品 …………………… | 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 |
| 貯蔵品 …………………… | 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 |