営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9億6167万
- 2020年6月30日 +16.73%
- 11億2260万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、小売業におけるキャッシュレス化、マルチベンダー化(ハードウェアとソフトウェアの分離)のニーズの高まり等により、パッケージ等の開発売上が増加しました。一方、新型コロナウイルスによる顧客の店舗休業および店舗展開計画の延伸により、ハードウェア販売等の売上は減少しました。その結果、売上高は140億82百万円(前年同期比1.3%減)となりました。2020/08/04 9:50
利益面につきましては、開発生産性の向上により各段階利益が前年同期を上回り、営業利益が11億22百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益11億30百万円(前年同期比23.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億94百万円(前年同期比3.7%増)となりました。
(注1)特定顧客