建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 7304万
- 2019年12月31日 +683.06%
- 5億7201万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.東京オフィスは、2019年7月に錦糸町オフィス及び両国オフィスと統合し、東京都千代田区から東京都墨田区に移転しております。このため、錦糸町オフィス及び両国オフィスは、主要な設備より除外しております。2020/08/04 13:14
4.建物はすべて賃借中のものであり、帳簿価額は建物附属設備について記載しております。
また、各賃借物件の年間賃借料は、以下のとおりであります。なお、東京オフィスの年間賃借料は、統合前と統合後の合計額であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/08/04 13:14
建物……………………………8~18年
車両運搬具……………………6年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/08/04 13:14
2.減価償却累計額には、減損損失累計額も含めて表示しております。建物工具、器具及び備品 東京地区オフィス統合費用 422,149千円 東京地区・本社オフィス等に係る資産除去債務 237,307千円 運用サービス環境構築費用 97,608千円 ソフトウエア 自社パッケージ製作費用 535,770千円 運用サービス環境構築費用 161,178千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2020/08/04 13:14
当連結会計年度末の総資産は169億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億4百円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が前連結会計年度末比1億70百万円の増加、仕掛品が前連結会計年度末比2億2百万円の増加、建物及び構築物が前連結会計年度末比5億2百万円の増加となったことによるものであります。
(負債の部) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/08/04 13:14
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 …………… 8年~18年 工具、器具及び備品 ……… 3年~20年
イ.市場販売目的のソフトウエア