純資産
連結
- 2018年12月31日
- 82億9828万
- 2019年12月31日 -2.21%
- 81億1450万
- 2020年12月31日 +16.17%
- 94億2687万
個別
- 2018年12月31日
- 78億1831万
- 2019年12月31日 -8.48%
- 71億5554万
- 2020年12月31日 +14.03%
- 81億5919万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債総額は93億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億42百万円の増加となりました。これは主に、買掛金が前連結会計年度末比1億78百万円の減少、短期借入金が前連結会計年度末比5億51百万円の増加、1年内返済予定の長期借入金が前連結会計年度末比2億40百万円の増加、長期借入金が前連結会計年度末比2億47百万円の増加、退職給付に係る負債が前連結会計年度末比1億22百万円の減少となったことによるものであります。2021/03/11 10:30
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は94億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億12百万円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が前連結会計年度末比9億78百万円の増加、新株予約権が前連結会計年度末比2億42百万円の増加となったことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2021/03/11 10:30
②たな卸資産の評価基準及び評価方法時価のあるもの……… 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの……… 移動平均法による原価法 子会社株式……………… 移動平均法による原価法
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/03/11 10:30 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/11 10:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8)のれんの償却に関する事項 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2021/03/11 10:30
② デリバティブ時価のあるもの ………… 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 時価のないもの ………… 移動平均法による原価法を採用しております。
時価法を採用しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/11 10:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 458.92円 518.24円 1株当たり当期純利益 63.92円 72.69円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。