- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/03/11 10:30- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| イオンアイビス 株式会社 | 4,016,867 | 情報関連サービス事業 |
2021/03/11 10:30- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2021/03/11 10:30- #4 役員報酬(連結)
上記イ.「取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針」3.および4.に記載しております。
監査役の業績連動報酬は、会社の業績(売上高、経常利益、利益率等)といった定量的な要素に基づき、監査役の職務の遂行度等の定性的な要素を考慮して決定しております。
基本報酬と業績連動報酬(賞与)の支給割合は、概ね10:2を目安として業績等を反映して増減させており、過度に業績を連動させることのないよう留意しております。
2021/03/11 10:30- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、「流通系ITシステムに特化した業界最大規模のIT企業」として高い競争力を発揮し、国内事業の拡大とグローバル展開を加速し、事業の持続的な成長を目指すために、売上高、売上高の前期増減率、営業利益及び営業利益率を重要な経営指標としております。
(中期経営目標値)
2021/03/11 10:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度に関する業績は次のとおりとなりました。
売上高につきましては、小売業におけるキャッシュレス化、マルチベンダー化(ハードウエアとソフトウエアの分離)のニーズの高まり等により、ソフトウエアプロダクトの売上が増加しました。一方、新型コロナウイルスの影響に伴う顧客の店舗休業および店舗展開計画の延伸により、ハードウエア販売や海外店舗向け利用料サービス等の売上が減少しました。その結果、売上高は277億20百万円(前年同期比6.8%減)となりました。
利益面につきましては、主に開発生産性の向上により各段階利益が前年同期を上回り、営業利益21億28百万円(前年同期比27.5%増)、経常利益20億95百万円(前年同期比26.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益12億22百万円(前年同期比11.2%増)となりました。
2021/03/11 10:30- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/03/11 10:30- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) | 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 128,233 | 千円 | 121,231 | 千円 |
| 仕入高 | 63,766 | 千円 | 173,230 | 千円 |
2021/03/11 10:30