四半期報告書-第34期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2022年8月4日開催の取締役会において、株式会社ホロンの株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ホロン
事業の内容 ソフトウエアの企画・設計・開発・運用保守
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社ホロンは、専門店業界に実績があり、同社の主力製品である「AP-Vision」は、現在までにアパレルを中心に250社を超える多くのお客様に採用頂いております。当社は、同社の株式を取得することで、専門店ビジネスの更なる拡大とヴィンクスグループ全体の開発力強化に寄与すると判断し、同社を子会社化することを決定いたしました。
(3)企業結合日
2022年8月24日(予定)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後の企業の名称
変更はありません。
(6)取得予定の議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 9.7%
企業結合日に追加取得予定の議決権比率 43.5%
取得予定後の議決権比率 53.2%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
株式取得先との守秘義務により非開示とさせていただきます。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
株式価値算定・デューデリジェンス費用 2,100千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2022年8月4日開催の取締役会において、株式会社ホロンの株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ホロン
事業の内容 ソフトウエアの企画・設計・開発・運用保守
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社ホロンは、専門店業界に実績があり、同社の主力製品である「AP-Vision」は、現在までにアパレルを中心に250社を超える多くのお客様に採用頂いております。当社は、同社の株式を取得することで、専門店ビジネスの更なる拡大とヴィンクスグループ全体の開発力強化に寄与すると判断し、同社を子会社化することを決定いたしました。
(3)企業結合日
2022年8月24日(予定)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後の企業の名称
変更はありません。
(6)取得予定の議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 9.7%
企業結合日に追加取得予定の議決権比率 43.5%
取得予定後の議決権比率 53.2%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
株式取得先との守秘義務により非開示とさせていただきます。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
株式価値算定・デューデリジェンス費用 2,100千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。