営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -242万
- 2014年9月30日 -459.82%
- -1357万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/11/07 11:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △40,682 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △2,424
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/11/07 11:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △39,268 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △13,570 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2014/11/07 11:32
当社グループは、前連結会計年度においてマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しておりましたが、当第2四半期連結累計期間においては、営業損失13,570千円及び営業キャッシュ・フロー△18,237千円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく策定した平成26年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質の改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、理美容事業における個人顧客開拓のための通信販売実施が遅れておりますが、当該通信販売の実施を早期に開始することにより売上及び利益の拡大を目指して参ります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは理美容事業を中心に企業活動を行ってまいりましたが、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動が引き続き影響し、また同事業において新規に計画しております個人顧客の獲得のための通信販売の実施についても開始するまでには至っておらず、先行き不透明な状況となっております。2014/11/07 11:32
以上の結果、当第2四半期における業績につきましては、売上高は165百万円(前年同期比29.5%減)、営業損失は13百万円(前年同期は2百万円の営業損失)、経常損失は27百万円(前年同期は7百万円の経常損失)、四半期純損失は29百万円(前年同期は16百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- しかしながら、当社グループは、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失13,570千円及び営業キャッシュ・フロー△18,237千円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2014/11/07 11:32
- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2014/11/07 11:32
当社グループは、前連結会計年度においてマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しておりましたが、当第2四半期連結累計期間においては、営業損失13百円及び営業キャッシュ・フロー△18百円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく策定した平成26年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質の改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、理美容事業における個人顧客開拓のための通信販売実施が遅れておりますが、当該通信販売の実施を早期に開始することにより売上及び利益の拡大を目指して参ります。