営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 25万
- 2014年12月31日
- -2020万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/02/06 10:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △57,859 四半期連結損益計算書の営業利益 250
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/02/06 10:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △56,660 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △20,202 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2015/02/06 10:53
当社グループは、前連結会計年度においてマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しておりましたが、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失20,202千円及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく策定した平成26年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質の改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、理美容事業において開始に向けて準備中の通信販売による個人の顧客化を拡大することを中心に新旧顧客の開拓を行うことにより、売上及び利益の拡大を目指して参ります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは理美容事業における通信販売の開始により個人顧客の獲得を中心に企業業績の改善を目指しておりますが、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動及びそれに伴う節約志向の高まりなどが引き続き影響し、経営環境は厳しい状況で推移しております。2015/02/06 10:53
以上の結果、当第3四半期における業績につきましては、売上高は247百万円(前年同期比28.9%減)、営業損失は20百万円(前年同期は0百万円の営業利益)、経常損失は44百万円(前年同期は3百万円の経常損失)、四半期純損失は48百万円(前年同期は15百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- しかしながら、当社グループは、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失20百万円及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2015/02/06 10:53
- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2015/02/06 10:53
当社グループは、前連結会計年度においてマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しておりましたが、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失20百万円及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく策定した平成26年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質の改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、理美容事業において開始に向けて準備中の通信販売による個人の顧客化を拡大することを中心に新旧顧客の開拓を行うことにより、売上及び利益の拡大を目指して参ります。