- 3779
- 2026/10/20
- 時価
- 13億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-540.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.72倍
- 2010年以降
- 1.52-43.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -6611万
- 2016年3月31日
- -1898万
個別
- 2015年3月31日
- 3167万
- 2016年3月31日 -78.23%
- 689万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中で当社グループは、主要事業である理美容事業を中心に経営資源を投入してまいりました。その結果、理美容事業はOEM商品の受注等により業績が改善傾向にあるものの、全体としては更なる業績の改善が必要な状況となっております。2016/06/22 14:32
以上の結果、当連結会計年度の売上高は332百万円(前連結会計年度比2.5%増)、営業損失は26百万円(前連結会計年度は29百万円の営業損失)、経常損失は18百万円(前連結会計年度は66百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は50百万円(前連結会計年度は61百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特に主要事業である理美容事業を中心に経営資源を投入し、OEM商品の受注等により業績が改善傾向にあるものの、全体としては更なる業績の改善が必要な状況となっております。2016/06/22 14:32
以上の結果、当連結会計年度の売上高は332百万円(前連結会計年度比2.5%増)、営業損失は26百万円(前連結会計年度は29百万円の営業損失)、経常損失は18百万円(前連結会計年度は66百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は50百万円(前連結会計年度は61百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
3.当連結会計年度の財政状態の分析