営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -1555万
- 2016年12月31日 -128.17%
- -3548万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/02/10 11:54
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △48,284 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △15,553
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上される分離した事業に係る損益の概算額2017/02/10 11:54
累計期間 売上高 501千円 営業損失(△) △9,528 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/02/10 11:54
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △49,838 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △35,487 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2017/02/10 11:54
当社グループは、前連結会計年度において営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失35,487千円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は当該状況を解消すべく、策定した平成28年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、新たに開始している出版関連事業においてライセンスビジネスの拡充及び複合的な雑誌企画と商品販売などのコラボレーションビジネスを早期に開始することにより、収益機会の増加による売上及び利益の拡大を目指して参ります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは当第3四半期において理美容事業に経営資源を投入すると共に、第1四半期において開始した出版関連事業においてもライセンスビジネスを中心に事業の拡充を推進しております。しかしながら、売上は拡大しているものの依然として利益を計上するには至っていない状態となっております。2017/02/10 11:54
以上の結果、当第3四半期における業績につきましては、売上高は365百万円(前年同期比48.8%増)、営業損失は35百万円(前年同期は15百万円の営業損失)、経常損失は35百万円(前年同期は8百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は26百万円(前年同期は11百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- しかしながら、当社グループは、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失35百万円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2017/02/10 11:54
- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2017/02/10 11:54
当社グループは、前連結会計年度において営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失35百万円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は当該状況を解消すべく、策定した平成28年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、新たに開始している出版関連事業においてライセンスビジネスの拡充及び複合的な雑誌企画と商品販売などのコラボレーションビジネスを早期に開始することにより、収益機会の増加による売上及び利益の拡大を目指して参ります。