- 3779
- 2026/10/19
- 時価
- 13億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-540.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.7倍
- 2010年以降
- 1.52-43.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- -1898万
- 2017年3月31日 -214.89%
- -5978万
個別
- 2016年3月31日
- 689万
- 2017年3月31日 +53.89%
- 1061万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中で当社グループは、新たに開始した出版関連事業におけるライセンスビジネスの事業拡充及び既存事業である理美容事業に経営資源を投入して参りましたが、海外子会社の売却や雑誌「Soup.」のデジタル版への移行など経営体制の構築はいまだ手探りの状況が継続しており、利益の計上を目指して更なる業績の改善が必要な状況となっております。2017/06/21 11:39
以上の結果、当連結会計年度の売上高は460百万円(前年同期比38.5%増)、営業損失は59百万円(前年同期は26百万円の営業損失)、経常損失は59百万円(前年同期は18百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は142百万円(前年同期は50百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特に新たに開始した出版関連事業におけるライセンスビジネスの事業拡充及び既存事業である理美容事業に経営資源を投入して参りましたが、海外子会社の売却や雑誌「Soup.」のデジタル版への移行など経営体制の構築はいまだ手探りの状況が継続しており、利益の計上を目指して更なる業績の改善が必要な状況となっております。2017/06/21 11:39
以上の結果、当連結会計年度の売上高は460百万円(前年同期比38.5%増)、営業損失は59百万円(前年同期は26百万円の営業損失)、経常損失は59百万円(前年同期は18百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は142百万円(前年同期は50百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
3.当連結会計年度の財政状態の分析