四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結の範囲の重要な変更)
第1四半期連結会計期間において、Mafin inc.の100%の議決権を取得したことに伴い、同社並びに同社の子会社であるSmartcon inc.及び株式会社マフィンの3社を連結の範囲に含めております。なお2022年6月30日をみなし取得日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ケ月を超えないことから、当第2四半期連結会計期間においては3社の2022年6月30日時点の貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に3社の業績を含めておりません。
なお当連結範囲の変更は、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加及び連結損益計算書の売上高等の増加が見込まれると考えられます。
(連結の範囲の重要な変更)
第1四半期連結会計期間において、Mafin inc.の100%の議決権を取得したことに伴い、同社並びに同社の子会社であるSmartcon inc.及び株式会社マフィンの3社を連結の範囲に含めております。なお2022年6月30日をみなし取得日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ケ月を超えないことから、当第2四半期連結会計期間においては3社の2022年6月30日時点の貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に3社の業績を含めておりません。
なお当連結範囲の変更は、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加及び連結損益計算書の売上高等の増加が見込まれると考えられます。