当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -777万
- 2014年6月30日 -177.56%
- -2157万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、積極的に事業拡大と企業価値最大化を目指し、営業及び受注活動の強化、商品力の向上及びアライアンス戦略による協業体制の構築、収益構造の改革及び経費効率の改善、予算進捗管理の徹底等に取り組みました。2014/08/08 16:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、平成26年1月31日より連結子会社となりました株式会社ハウスバンクインターナショナルの業績が寄与したこともあり、売上高は423,005千円(前年同四半期比32.9%増)、営業損失は26,977千円(前年同四半期8,853千円の損失)、経常損失は26,474千円(前年同四半期7,246千円の損失)、四半期純損失は21,572千円(前年同四半期7,772千円の損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績(セグメント間の内部取引消去前)につきましては、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。2014/08/08 16:05
2.当社は、平成25年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を100株に分割し、1単元の株式の数を100株とする単元株制度を採用しております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。