当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1180万
- 2014年12月31日 +69.2%
- 1997万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、「価値創造」の企業理念のもと、積極的に事業拡大と企業価値最大化を目指し、既存顧客の掘り起こし、新規顧客の開拓など営業活動の強化、高付加価値サービスの提供及び異業種企業との連携による協業体制の模索、収益構造の改革及び経費効率の改善、予算進捗管理の徹底等に取り組みました。2015/02/13 16:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,508,386千円(前年同四半期比44.3%増)、営業利益は31,900千円(前年同四半期比87.3%増)、経常利益は36,297千円(前年同四半期比94.4%増)、四半期純利益は19,971千円(前年同四半期比69.2%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績(セグメント間の内部取引消去前)につきましては、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 16:07
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.当社は、平成25年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を100株に分割し、1単元の株式の数を100株とする単元株制度を採用しております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 1円87銭 2円67銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額 (千円) 11,803 19,971 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 11,803 19,971 普通株式の期中平均株式数(株) 6,322,000 7,494,000 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―