営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2697万
- 2015年6月30日
- 969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/12 16:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 90 四半期連結損益計算書の営業利益 9,693
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/12 16:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 90 四半期連結損益計算書の営業利益 9,693 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、「価値創造」の企業理念のもと、積極的に事業拡大と企業価値最大化を目指し、既存顧客の掘り起こし及び新規顧客の開拓など営業活動の強化、既存分野を中心とした新サービスの提供と安定的な収益確保を目指したビジネスモデルの探索、グループ会社間での連携、経費効率の改善および予算進捗管理の徹底等に取り組みました。2015/08/12 16:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は639,285千円(前年同四半期比51.1%増)、営業利益は9,693千円(前年同四半期は26,977千円の損失)、経常利益は12,622千円(前年同四半期は26,474千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,498千円(前年同四半期は21,572千円の損失)となりました。
当第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、第1四半期累計期間としては株式上場以来最高の業績となりました。なお、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益にかかる第1四半期累計期間での利益計上は、上場以来初となります。