- 2467
- 2026/10/09
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 19.06倍
- 2010年以降
- 赤字-233.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 0.66-31.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.73%
- ROA 予
- 10.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/11/21 16:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)報告セグメントごとの外部顧客への売上高の合計額と四半期連結損益計算書の計上額との差額は、本社部門所管のその他の収益を獲得する事業活動によるものであります。(単位:千円) セキュリティ事業 マーケティング事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 64,664 159,062 223,726 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)報告セグメントごとの外部顧客への売上高の合計額と四半期連結損益計算書の計上額との差額は、本社部門所管のその他の収益を獲得する事業活動によるものであります。2019/11/21 16:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、重点戦略分野であるサイバーセキュリティ分野、マーケティングリサーチ分野及びこれらの関連分野における最先端の情報・技術・ノウハウ等を獲得するとともに、安定的な収益や中長期の受注拡大を期待できる大口・優良顧客の開拓及び最適なソリューション提供に向けた良質なパートナーとの関係構築等の足場固めに経営資源を重点的に投下いたしました。2019/11/21 16:59
以上の結果、当第1四半期連結累計期間においては、既存事業が堅調に推移した一方で先行投資の影響により、売上高312,363千円(前年同四半期比39.6%増)、営業損失147,776千円(前年同四半期は営業損失15,274千円)、経常損失140,173千円(前年同四半期は経常損失14,549千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失143,712千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失15,420千円)を計上いたしました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)は、次のとおりであります。