無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億4744万
- 2021年3月31日 -74.6%
- 6285万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2021/06/30 14:25
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない外部顧客への売上高であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2021/06/30 14:25 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品および製品
個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4~6年2021/06/30 14:25 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フロー2021/06/30 14:25
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ36,641千円増加し、196,768千円となりました。 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。[営業活動によるキャッシュ・フロー] 営業活動の結果、使用した資金は125,791千円となりました。主な内訳は、税金等調整前当期純損失422,446千円、投資有価証券評価損145,073千円、減価償却費92,595千円となります。[投資活動によるキャッシュ・フロー] 投資活動の結果、使用した資金は110,673千円となりました。主な内訳は、関係会社株式の取得による支出19,500千円、無形固定資産の取得による支出74,253千円となります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] 財務活動の結果、獲得した資金は273,106千円となりました。主な内訳は、株式の発行による収入369,790千円、となります。