- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント利益の調整額931千円、セグメント資産の調整額△2,669,852千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) その他の項目の調整額のうち、減価償却費は未実現利益の調整額であり、受取利息及び支払利息はセグメント間取引消去であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
2014/03/19 17:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額931千円、セグメント資産の調整額△2,669,852千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) その他の項目の調整額のうち、減価償却費は未実現利益の調整額であり、受取利息及び支払利息はセグメント間取引消去であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2014/03/19 17:04 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2014/03/19 17:04- #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産 … 工具、器具及び備品であります。
2014/03/19 17:04- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
a 関係会社株式
| 銘柄 | 金額(千円) |
| アイティーネクストホールディングス株式会社 | 834,653 |
| GMOグローバルサイン株式会社 | 420,000 |
| GMOビジネスサポート株式会社 | 301,582 |
| コミュニケーションテレコム株式会社 | 187,500 |
| GMO CLOUD AMERICA INC. | 110,567 |
| その他 | 168,162 |
| 計 | 2,022,464 |
b 関係会社長期貸付金
| 相手先 | 金額(千円) |
| GMOグローバルサイン株式会社 | 1,600,000 |
| 株式会社DIX | 120,000 |
| 計 | 1,720,000 |
2014/03/19 17:04 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
固定資産 23,103千円
(3) 会計処理
2014/03/19 17:04- #7 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
減価償却方法の変更
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/19 17:04- #8 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
減価償却方法の変更
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/19 17:04- #9 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/03/19 17:04 - #10 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日) |
| 建物 | 7,279 | 千円 | ― | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 12,579 | | 3,353 | |
| 商標権 | 160 | | ― | |
| 計 | 20,019 | | 3,353 | |
2014/03/19 17:04 - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2014/03/19 17:04- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/03/19 17:04- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社DIXを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 28,127千円 |
| 固定資産 | 134,760 |
| のれん | 24,303 |
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
該当事項はありません。
2014/03/19 17:04- #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、「現金及び預金」が225,750千円減少したものの、「売掛金」の増加218,826千円及び「繰延税金資産」の増加115,004千円等により、当連結会計年度末において4,912,169千円(前年同期比1.6%増)となりました。
固定資産は、「工具器具備品」の増加231,012千円、「リース資産」の増加291,069千円及び「投資有価証券」の増加708,387千円等により、当連結会計年度末において3,380,039千円(前年同期比24.4%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の総資産は、8,292,208千円(前年同期比9.8%増)となりました。
2014/03/19 17:04- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
当社及び国内子会社については、定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2~6年
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/19 17:04