- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/24 16:11 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果支出した資金は891,275千円となりました。これは主に投資事業組合からの分配による収入80,839千円、事業譲渡による収入32,400千円があったものの、有形固定資産の取得による支出327,995千円、無形固定資産の取得による支出555,962千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/24 16:11- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループが当連結会計年度において実施した設備投資の総額は954,108千円(無形固定資産及びリース資産を含む。)であります。
主なものは、クラウド・ホスティング事業でInfrastructure as a Service(IaaS、イアース)及びSoftware as a Service(SaaS、サース)に係る設備投資、セキュリティ事業でIoT(Internet of Things)デバイス認証のためのSSL証明書大量発行システム用サーバー及び当該システムの開発費としての設備投資、ソリューション事業で自動車向けIoTソリューションの開発費としての設備投資であります。
2020/03/24 16:11- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~6年
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2020/03/24 16:11- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
2020/03/24 16:11- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/03/24 16:11