ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 6億7708万
- 2019年12月31日 +68.64%
- 11億4182万
個別
- 2018年12月31日
- 2億9573万
- 2019年12月31日 +60.97%
- 4億7603万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2020/03/24 16:11
項目 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 施設利用料(千円) 689,887 634,477 ソフトウエア費(千円) 454,488 483,443 減価償却費(千円) 351,573 324,849 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/24 16:11
建物 顧客サービス提供用 3,940千円 商標権 顧客サービス提供用 1,558 ソフトウエア 顧客サービス提供用 253,289 社内利用 18,906 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2020/03/24 16:11
②減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 工具、器具及び備品 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区 事業用資産 その他 東京都渋谷区、シンガポール
セキュリティ事業及びソリューション事業に係る固定資産につき、収益性が低下していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額したため、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2020/03/24 16:11
当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ830,418千円増加し、9,954,513千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加76,939千円、売掛金の増加69,760千円、ソフトウエアの増加464,747千円、投資有価証券の増加113,212千円によるものであります。主な減少要因は、リース資産(純額)の減少86,174千円によるものであります。
(負債の部) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産除く)2020/03/24 16:11
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
当社及び国内子会社については、定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外子会社については、定額法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2~6年
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/24 16:11